Stereo誌2013年1月号付録LXU-02の音

Stereo誌2013年1月号付録LXU-02をPCと2012年1月号付録LXA-0T1、
自作スピーカー「アムロ専用塩ビ管スピーカー」に繋げた音です。
音源はCDをリッピングしてPCのfoobar2000にて再生しました。

僕みたいなPCオーディオ初心者にはいい付録ですね。
これからPCオーディオ構築したくなります!

ちなみに同じような環境で以前録音した動画です↓

構成はStereo誌1月号付録オリジナルデジタルアンプ LXA-OT1 、
パイオニアCDプレイヤーPD-UK5と自作塩ビ管スピーカーです。


両方ともZOOMQ3で録音しました。
ヘッドホンで聴くと実際の音に近い音が聴けます。

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この記事へのコメント

ayame
2012年12月23日 20:44
イヤーホーンで聴いていますが、良い音ですね、このDAC使えます。
僕はオペアンプをMUSES8920に交換しました・・音は少し良くなったかな?
そんな感じです。
なーお
2012年12月24日 00:12
たてちゅうさん、こんばんは。
早速試してるんですね。^^
foobaa2000とのことですが、ASIO4ALLは通してますか? Windowsのミキサー経由だと音の鮮度が落ちますんで。。
たてちゅう
2012年12月24日 08:41
ayameさん
ありがとうございます。
いろいろ改良出来るみたいなので面白いですね!
オペアンプ参考にします。

なーおさん
OSがVistaなのでWASAPI経由にしてます。
PCオーディオって高域が綺麗に鳴る印象ですね!

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