第6回suisyuさん主催オフ会のお知らせ。

suisyuさん主催オフ会のお知らせがありました。
ご都合つく方は是非ご参加下さい。
前回のオフ会の様子はこちらです。

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先日塩ビ管スピーカー4名参加で、Y氏宅のゴトーホーンを聴かせていただきました。
ミニオフ会といったところですが、塩ビ管ではないので番外として、
今回正式に第6回オフ会開催をする運びになりました。

日時  7月2日(日曜日)  10時ころよりぼつぼつ始めます。
場所  suisyu家
   
現在参加者は4名のご返事をいただいております。

この際塩ビスピーカーに興味のある方、
一度聴いてみたいとお思いの方、若干名を募ります。
ご希望のかたはsuisyuまでメールを下さい。

モーレアさんの TLS/FE
エリックさんの  EricP's TLS108
地蔵さんの    ハマー         参加確定。
古澤さんの    ベンディング
BISケットさんの アナログLP

等の予定。
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この記事へのコメント

地蔵
2006年06月16日 00:39
>suisyuさん
オフ会ではいつもお世話になります。
モーレアさんのTLS、エリックさんの新作、古澤さんのベンディング、
BISケットさんの アナログLP 、それにsuisyuさんの超弩級4発×2、
どれもこれも一刻も早く聴きたいものばかりです。
楽しみにしています。
モーレア
2006年06月18日 19:02
TLSタイプですが、思ったほど低音が出ずに試行錯誤をしています。皆さんに聞いて頂いて、なにかアドバイスをもらえたらと思っています。
古澤
2006年06月19日 19:36
僕のTL風味も現在改造中です。
メールに書いた件ともう一つやってみたい事があり準備中です。
子供が生まれたら改造がどうなるか?ですが、何とかでっち上げようともくろんでいます。
ところで、suisyuさん宅は車何台も止められるような凄いところなんでしょうか?つまらん心配ですが、流石に自転車では行けませんので(笑)
エリック
2006年06月24日 11:18
>SUISYU様 いつもお世話になります。メインはEricP'S TLS108ですがエリックΣをFE-108EΣからFE-166Eに交換してTLS化しました。思ったほど低音が出ませんが持参します。皆さんに聴いていただいてご指導をお願いしたいと思います。
長野
2006年06月24日 12:02
エリックさん、
ある方から聞いた話ですが、TLSは同じエンクロージャなら
ユニットは小さい方が低音が出る、ということだそうです。
それは私も体験しておりまして本当だと思います。
モーレア
2006年06月24日 20:00
なぜかフォステックスの大きなユニットが、思ったほど低音出ないようです。とりあえず、TB-W4-655SAのTLSを持って行きます。作ったときはこれも低音ダメと思ったのですが、聴いている内にエージングか錯覚か、低音が出始めました。

またFE-127のユニットも持って行って、時間があればユニットを交換してみようと考えています。
エリック
2006年06月24日 20:09
>長野様・モーレア様 早速レス有り難うございます。吸音材の詰め込みすぎもあるかもしれませんが・・・。当初はFE-168EΣを考えていたのですがnakamoto様は高音の暴れが大きいのでFE-166Eの方が良いのではとお聴きしたので選択したのですが大きいことは良いことだとは行かなかった様です。色々試してみないことには分からないものですね。panasonicの10F10もあるので試してみます。
古澤
2006年06月29日 21:53
いよいよですねぇ
皆さんの作品がどんなサウンドをだすのか、自分のがどの程度のものなのかが気になっているところです。
#あと、無事に会場へ辿り着けるかも(笑)
うちのも管の長さの割には低音があまり鳴っている感じがしませんが、外管はビンビン共振しています。多分この共振で相当なロスが発生しているんだろうなーと思っていますが、対策は打ってません(打てませんでした。の方が正しい)今からまた聴いてみます。
当日はどんなジャンルで視聴するんでしょうか?普段聴かない様なジャンルだったら、どうなるんだろうとわくわくしています。
モーレア
2006年06月29日 22:56
不思議なもので、スピーカーは普段聴いている音楽に合ってくるようです。先日、息子が部屋に来て、ロック、メタリックなどを鳴らしたときは、なにかが抜けているような感じがしましたが、一時間も鳴らしていると、それなりの音になってきました。

耳の慣れもあるのでしょうけど、スピーカーも音楽ジャンルでのエージングというのがあるように思います。
地蔵
2006年06月29日 23:46
>モーレアさん
そうですよね。同感です。普段聞いている好きな音楽に自然にエージングされてくるような気がします。
今回オフ会に持っていくCDを何にしようかと選んでいるところです。
ブライアンブロンバーグの曲は持っていこうと思います。
この迫力あるベースがきちんと鳴るように調整してきたつもりですので・・・。
それからビルエバンスも持っていこうと思います。
一応、ハマーの紹介文に地下鉄音の件を書いてしまったものですから・・・。
なーんだ、その程度の音なの?と皆さんに笑われたらどうしようと心配です。
皆さんと再会できるのが本当に楽しみです。お手柔らかにお願いします。
suisyu
2006年06月30日 10:23
日曜の雨が心配です。
皆様無事にお着きになりますように!
何ヶ月聴いていたって、音は定まりません。
私の場合はツーウエイですから、クロスを100や300、600にしてみたり
どれも一部満足、たいていはがっかりの繰り返しです。
楽しくやりましょう。わくわくしながらその日をお待ちしております。
今のところネコよんさんは仕事の都合でご欠席との連絡を受けました。
それ以外の方は出席です。
管理人
2006年06月30日 12:02
またまた都合で参加できませんが、
皆さん楽しんで下さいネ!!

suisyuさんまた宜しくお願い致します。m(__)m
suisyu
2006年06月30日 14:07
TL風についての面白いレスがあります。
ここでは小口径では無理というようなこともアリで、一度知らない方は
目をお通し下さい。
(2th)ピュアAU 吉祥寺専用スレ
http://hobby8.2ch.net/test/read.cgi/pav/1147097655/l50

ちょっと目に付いたものでご参考まで。
モーレア
2006年06月30日 22:01
ネコよんさんは不参加ですか。久しぶりの再会を期待していたのに残念です。
地蔵さん、私もブロンバーグのcaravanとsummer monin'は持って行くつもりです。あとはJazzを中心にいろんな曲をミックスしたCDを焼いて行きます。

suisyuさん
雨もまたいいのではないでしょうか。ランチとおしゃべりを楽しみにしています。
suisyu
2006年07月01日 19:37
管理人さん
お菓子が届きました。いつもいつものお心遣いありがとうございます。
皆でいただきます。

本日、突然メールをいただきました。
なーおさんが関西方面へのご出張中との事、御参加いただけるとの事です。こうして交流がひろがるのもうれしいですね。
只、stereo誌にご応募なさる腕前、関西勢は少し緊張します、うやうやしくお迎えいたしましょう。
2006年07月01日 20:02
突然ですが、飛び入りで参加させていただけることになりました。 出張先から体一つで参ります。 (CDも持ってきてません。シクシク。。)
どうぞよろしくお願いします。
管理人
2006年07月01日 20:42
>suisyuさん
とんでもございません。
いつも参加できなくて申し訳ございません。
でもいつか必ず参加するつもりですので宜しくお願いします。
びわゼリーですので冷やしてどうぞ。
なーおさんは親しみやすい方なので皆さん緊張しなくて大丈夫ですよ!!
方舟のお話しなどで盛り上がって下さいネ!

>なーおさん
suisyuさんのあの太い塩ビ管は凄いと思いますよ!
楽しんできて下さいネ!!
モーレア
2006年07月01日 21:24
なーおさんが参加ですか!それは楽しみです。
本当は巣箱の音を聴きたいのですが、出張中であればしかたないですね。よろしくお願いします。

管理人さん、いつも差し入れ有り難うございます。関西オフに参加頂ける機会が早く来ればいいですね。
コニ
2006年07月01日 21:43
オフ会前夜、大分盛り上がって来たようですね。前回参加の時が思い出されます。
なーおさんも参加されるとのことで話題もより豊富になりそうです。
あっという間の一日になりそうですね。
遠く茅ヶ崎でオフ会後の皆様の報告ブログを楽しみに待っています。
管理人
2006年07月01日 22:58
>参加の皆さん
いよいよ明日ですね。
思いっきり楽しんで下さいネ!!
楽しいのが一番ですッ!
suisyu
2006年07月02日 21:38
本日オフ会無事に終了いたしました。
エリックさん、地蔵さん、nakamotoさん、なーおさん、古澤さん、
モーレアさん、BISケットさん。ほぼご到着順?
午前中は激しい雨もありましたが、止み間を利用して濡れずに無事搬入出来ました。
アルバムは写真担当をお願いした、エリックさんから管理人さんへ送付予定。
肝心の音ですが、それぞれがどう聴いたかはぼつぼつとこのBlogに寄せられることでしょう。
私は今整理中で、後日のことに。
とにかくアンプやスピーカーや小物など何度、二階を往復したことか
とにかく疲れました。
なーお
2006年07月02日 22:32
suisyuさん、皆さん、今日は飛び入りにもかかわらず歓待いただきましてありがとうございました。
こういう感想は早めに書かせていただくことにしてまして。 自分は何も持っていかなかったので気楽だからということですみません。・・僭越ながら。。 多少の失礼の段はお許しください。。以下長文ですみません。

地蔵さんの10cmコアキシャル「ジラフ」、少し高域が強いようでしたが、ピアノの立ち上がりが綺麗でした。 16cmの「ハマー」は今回の1番人気でして、低音の量感も不自然さの無い音もお見事と感激していました。 最後に聴いたノラ・ジョーンズの音を覚えていますので、9日に家に帰って拙宅のsubakoと聞き比べてみますね。 両作とも仮想グランドの効果なのか、ピアノの高域が揺れずにしっかり鳴っていた印象が深いです。

続く・・
なーお
2006年07月02日 22:33
エリックさんの、10cm「EricP’S TLS108」。 中高域に寄ったバランスに聴こえてしまいましたが、部屋との相性もあるのかなと思って聴きました。 Σ系は相当低域をブーストしないと苦しいのでしょうか。
16cmのFE167E。(御名前失念m(..)m)先細り型スピーカー、サックスやボーカルがロクハンらしくとても存在感豊かに響いていて、私もいつかはロクハンで・・と心のなかで唸ってました。 

モーレアさんの「モーレアTLS」、おっしゃるより低音は出ているように聴きまして、特に低いほうの伸びはだら下がりながら「ハマー」以上かも、です。 バスドラのドス、の尾を引かずにすっと立下がる感じが私好みです。

またまた続く・・
なーお
2006年07月02日 22:35
nakamotoさん、増井山関の演歌は絶品でした。 演歌は普段聞かないのですが、フロントホーンで演歌はジャズ以上に雰囲気出てまして、参りましたあ! という感じです。

古澤さんのベンディングモード、フルレンジの限界に挑戦中のよう(?)でして、下のボルトナットとのクリアランス不足が少々残念でしたが、次回作もぜひ聴いてみたいです。 独特の、はっとするような漂うような音場感は私は初体験でして、少しぞくっときました。

最後に、suisyuさんのベンディングモード+10cm4発ドカン!SP。 腹にズシリとくる重低域・超低域。 でもそれにベンディングの音場感が音を溶け合わせるような感じで、今日食べた鴨ロースト+管理人さん差し入れのビワゼリーを合わせたような、すみません変な表現ですがそんなイメージの絶妙な繋がり・ハーモニーを感じました。

まだ続く・・
なーお
2006年07月02日 22:36

そして、BISケットさんのアナログLP。 とにかく何が違うかって言葉で言えませんが、アナログの音を改めて聴くといいですねえ。 心が安らぎます。 それにしてもすごいタイトルの広さですね。

次回は拙作もぜひお仲間に入れていただき聴いてもらえるように頑張ります。 では。
管理人
2006年07月02日 22:50
>suisyuさん
今日は大変お疲れ様でした。
いつもお世話になりましてありがとうございます。
アルバムの件も了解しました。

>なーおさん
早速感想コメントありがとうございます。
写真が送られてきたらアルバムにもUPしますので、
そちらも良かったらお願いしますね!!
モーレア
2006年07月02日 23:01
今回は、なーおさん、古澤さんという新メンバーも加わり、ワイワイがやがやと楽しいオフ会になった。それにしてもみんなのレベルが毎回高くなるので、困ってしまう。聴いた感想を気の向くままに。

続く。。
モーレア
2006年07月02日 23:02
まずは地蔵さんの、ジラフとハマー。
ジラフはとにかくパンチの効いた元気な音。カーオーディオらしい。若い人には受けそうだが、長く聴くと疲れそうな気がする。一方、ハマーは、同じくカーステレオ用のユニットを使ったということだが、落ち着いた音で、低音もすごく良く出ている。私自身、なんとか低音を出したいと思ってきただけに完敗。パイプの中にはコンクリートが詰められていて、文字通り超重量級。それだけのことがあるように感じた。オートバックスでユニットを探すのも悪くないかも。

続く。。
モーレア
2006年07月02日 23:02
次はエリックさんの「EricP’S」と「エリックツインタワー?」。
EricP’Sはその造形に感心。かなり手間がかかったことがよくわかる。土台はコンクリートの束石で、これも重量級。音は、地蔵さんのパンチのあるスピーカーを聴いた後のせいか、ちょっとおとなしすぎるような。。小音量で癒し系の音楽を聴くのによさそう。
一方、エリックΣと反対側の太い方に16cmユニットをつけた「エリックツインタワー?」は、なかなかの音。低音も良く出ている。中に吸音材がいっぱい詰まっているとかで、この量をいろいろと調整してみると、もっと良くなるかもしれない。

この後、16cm対決ということで、suisyuさんのS-1616を使ったものを聴く。一方に16cmが二発ついているが、今回は天頂部のみを接続しての試聴。こちらは非常にシンプルな構造なのに、やはり低音がしっかり出ている。

続く。。
モーレア
2006年07月02日 23:03
ここで、雰囲気をがらっと変えて、nakamotoさんのパイン積層材を使った、バックロードホーンのような木製スピーカー。ユニットはやはり16cm。塩ビ管の主張のある音を聴いた後だけに、すごくおとなしいというか、昔懐かしいような音。ジャズにはいいだろうなという感じ。でもみんなの結論は「やはり演歌にぴったり」。

その後は、いよいよ私の「モーレアTLS/TB-W4」。併せてイーゼルタイプのツイーターをnakamotoさんのスピーカーの上に載せて試聴。アンプが良いせいか、それとも普段より音量を上げているせいか、家で聴くよりましな気がする。それでも16cm群に比べると、明らかに低音が不十分。ただ、みんなに、「かなり低い音までバランス良く伸びていてすごくいい」「ツイーターをつけることで高音がきれい」とほめて頂き、胸をなで下ろす。

続く。。
モーレア
2006年07月02日 23:03
ここで昼のブレーク。昼食は近くのレストランへ。
モーレアの試聴が終わった安心感もあって、私はビールを注文。前菜とパンをつまみに飲みながら歓談していたが、私とエリックさんの主菜が一向に来ない。地蔵さんが店にクレームをつけてくれた後、「気の利いた店ならビールの一杯も持ってくるのにね」と話をしてたら、それを聞いてたかのように、ウエイターが「もう少し時間がかかりますので、よろしければなにか飲み物でも」というのでビールをいただく。
ということで昼間から生ビールを二杯も飲んで、すっかり酔っぱらいに。。後は寝るだけ?

お休み。。じゃない続く。。
モーレア
2006年07月02日 23:04
心地よい酔いと眠気を感じながら、午後は、古澤さんの「ベンディングモード」スピーカーから。その構造と作り方に興味津々。古澤さんは「簡単ですよ」というが、やはり作るのは難しそう。でも作ってみたい。
試聴したところ、非常にクリアで繊細な音。入力を上げるとアルミコーンの端が支えのナットにあたるのか、バリッというようなノイズが出る。ここを治して、もう少し大きな音が出せるようにすると面白そう。他のスピーカーユニットでは出せないベンディングモード独特の音。suisyuさんは割り切って、低音を別のユニットに担当させているが、古澤さんには「フルレンジベンディングモード」の可能性にチャレンジして欲しい。

続く。。
モーレア
2006年07月02日 23:04
さて次は、BISケットさんのY9タイプスピーカー。塩ビ管はVU75と細い。ユニットはFE83。LPプレーヤー、ONKYOアンプを持ち込んでのデモ。8cmユニットと細い塩ビ管から、信じられないような豊かな音が聞こえてくるのにビックリ。私が三重管とかTLSとかいろいろと複雑な構造で音を出そうとしているのに対して、BISケットさんは、Y9タイプ一筋でこれだけの音を出されているのがすばらしい。それに加えてLPの音を再発見。やはりCDにない良さがある。

最後はsuisyuさんの大艦巨砲スピーカー。前回は片側二発だったのが、今回は四発になっている。その上にはベンディングモードスピーカー。140Hzまでを巨砲が、それ以上をベンディングモードが担当。それぞれを二台のアンプで駆動している。
前回の時も圧倒されたが、今回も、その低音の迫力に圧倒された。この音楽ソースにこれだけの低音が含まれていたのか、という感じで、体全体が震える。うぅーん、やはりこれはすごい。フルレンジのアプローチでは不可能と感じる領域。下手にまねしようと考えると怪我をしそう。

続く。。
モーレア
2006年07月02日 23:05
後かたづけをしている中での実験で、興味深いことがわかった。suisyuさんの低音部を担当しているアンプを、TA2041を使ったデジタルアンプに交換したところ、あの低音が出なくなった。やはりアンプも重要な構成要素のようである。かといってアンプに投資するだけのゆとりはないし。。

このようにしてオフ会は楽しく終了しました。毎回、楽しい刺激を受け、創作意欲をかき立てられます。suisyuさんを初め、みなさん、有り難うございました。それから言い忘れましたが、管理人さんからの差し入れ、おいしかったです。ごちそうさまでした。

お終い。お疲れ様でした。
古澤
2006年07月02日 23:13
本日は皆様お疲れ様でした。10時位からぼちぼち始めて、間2時間程の休憩を挟んで夕方6時までという、普段の数倍の時間音楽を聴きました。
まさかアレほどの大音量とは。。地蔵さん最初の一発目の音を聴いたときに「こりゃ、無理だわ」と思いましたが案の定でした。(涙)
地蔵さんのハマーvs共鳴管軍団という感じ(大げさですか)だったと思いますが、甲乙付けがたいと思いました。ハマーは僕の思い描いていたJBL的サウンドで、その旨地蔵さんに聞いてみたらビンゴでした。パンチの効いた音でした。
方や、共鳴管軍団はなーおさんのご指摘にもあるように伸びやかな低音だったと思います。ヨーロピアンサウンドかな?
続く。

古澤
2006年07月02日 23:19
suisyuさんのは僕の印象では映画館サウンドでした。相当な大音量でも細かい部分まで克明に描き出していました。正直、ピアノの打鍵(フェルトをたたく音?)が聞こえるスピーカなんて今まで聴いたことありません。
しかし、皆さんあの位の音量で聴くんですね。。僕の耳のダイナミックレンジはかなりギリギリのところでしたよーまずは耳を鍛えないとなぁ
で、早速次期構造を検討中です。なんとしてもベンディングで広帯域+高耐入力のものを作ってみたいと思ってます。ちょっと時間かかると思いますが。。
古澤
2006年07月02日 23:33
nakamotoさんのバックロードフロントロードですが、昔懐かしいという表現がされていましたが、それをキャラクターと考えると発展の可能性あるよなと思いました。ある意味もっともスピーカらしい作品だと思ったのですが。。
と言うか、僕も箱作ってみたいなーと思いました。色々試してみたくなる年頃なのです。
地蔵
2006年07月03日 00:12
>オフ会参加の皆様、お疲れ様でした。
今回のオフ会も非常に中身の濃い、充実した一日でした。
皆さんの個性豊かな素晴らしいサウンドを聞かせていただいて勉強になりました。
やはり小生のジラフの音は、皆さんがおっしゃるとおり、高音がきつすぎて、聞き疲れのする音でした。次は、コアキシャルではなく、TBかフォステクスのフルレンジを入れて試してみようと思います。
ハマーのほうは、自宅で聞いているより、重低音が出ていませんでした。自宅はフローリングで、今回はカーペット敷きという違いからくるものかもしれません。
ただジラフより、バランスよく鳴っていた様に思います。
皆さんからも一定のご評価を頂戴し、ほっと一安心しているところです。
>モーレアさん
非常にきれいな音だと思いました。特にあのツィーターの音はきれいでした。
分解能があり、高域までスーと伸びていく感じです。
あれなら同軸コアキシャルをやめて、別ユニットで2wayを組んでも良いなと思いました。
またTLSとのバランスも抜群で、低域から高域までフラットに気持ちよく音が出ていたように思います。
(続く)
地蔵
2006年07月03日 00:13
>エリックさん
16センチは低音出ていたと思います。吸音材を詰め込んで、TLS方式にするか、とっぱらってストレートホーンするか、どちらが良いでしょうか?悩むところですね。
タイムドメインmini風のスピーカーは高音が非常に繊細にきれいに出ていました。
小音量で、ゆったり聞くにはぴったりだと思いました。
>nakamotoさん
今回もnakamotoさんの独自の世界観を見せていただいてとても幸せでした。
Nakamotoさんのスピーカーには独特の安らぎがあります。
しかし、3年間乾燥のために保管してあった板を使って、フロントアンドバックロードホーンを製作するとは、その工作技術と知識には恐れ入ります。
>古澤さん
ベンディングスピーカーにチャレンジされていて、すごいなと思います。
私にはとてもまねできません。
なかなかきれいな中高音が出ていました。
大きな可能性を感じさせる音でした。
ぜひこの世界を追求していって、低音も充分出るフルレンジのベンディングスピーカーを完成させてください。
(続く)
地蔵
2006年07月03日 00:18
>BISケットさん
アナログはやはりいいですね。
私も以前DENONのアナログプレーヤーを持っていたのですが、粗ごみの日に捨ててしまいました。本当に惜しいことをしました。後悔しています。
アナログディスクの音を聞いていると何か心が安らぎます。また改良YOSHII9タイプスピーカーも小口径とは思えないような素晴らしい音が鳴っていました。
うまいっ!と感じさせる音でした。
>なーおさん
ご出張中でお疲れのところお付き合いいただきましてありがとうございました。
物静かにじっくりと音を聴き込んでいらっしゃる姿が印象に残っています。
スピーカーに関する造詣も深く感心しました。
ぜひ力作の3Dsubakoの音を聞いてみたいと思いました。
>suisyuさん
やはり想像していた通り、4発×2本はすごい迫力でした。重低音で部屋の空気がゆらりと動くのが分かったくらいです。脱帽です。ぜんぜん追いつけません。
またいろいろと教えてください。
(続く)
地蔵
2006年07月03日 00:19
Suisyuさんにはいつもオフ会の場所を提供していただき、また会の準備から何から何までお世話になりっぱなしで本当に感謝しています。ありがとうございました。

>管理人さん
デザートおいしかったです。本物の果実がごろっと入っていて、とても新鮮でした。ありがとうございました。
(以上)
コニ
2006年07月03日 00:20
皆様こんばんは
早速の報告、興味津々じっくり読ませて頂きました。
皆様前回よりまた格段のレベルアップをされたようで羨ましい限りです。
オフ会に参加すると色々な意味で軌道修正が出来るので、機会が有ればスケジュールの許す限り積極的に参加してゆきたいと思います。
suisyu
2006年07月03日 11:53
投稿されている新作が勢ぞろいしました。
写真や文章をいくら見ても、(大阪弁でいえば)「音を聴いてなんぼ」の世界、その本質である音を聴けるオフ会に皆様御参加くださりありがとうございました。
・・・で個々のスピーカーの感想となるわけですが、もう皆様の的確な試聴記に同感で、もう言うことはございません。何回もオフを重ねると一定の基準?が出来てきて、皆様のお感じになることと私の感じることとがブレの少ない物になっています。
ですからまとまりのない雑談風にまいります。
suisyu
2006年07月03日 11:54
上にあるモーレアさんの
>BISケットさんのY9タイプスピーカー。塩ビ管はVU75と細い。ユニットはFE83。LPプレーヤー、ONKYOアンプを持ち込んでのデモ。8cmユニットと細い塩ビ管から、信じられないような豊かな音が聞こえてくるのにビックリ。私が三重管とかTLSとかいろいろと複雑な構造で音を出そうとしているのに対して、BISケットさんは、Y9タイプ一筋でこれだけの音を出されているのがすばらしい

 ここに塩ビ管スピーカー作者の現在の姿が要約されています。
長管をやったり、スパイラルや多重管をやったり、工夫の数々は面白いものがありますが、まだ完成されていないと思えます。
BISケットさんのyoshii9,地蔵さんのハンマーなどは今や単純なオーソドクスな作りです。しかしそれを凌駕するものが少ない。むしろ劣っている。そういう意味でなーおさんのスピーカーは是非聴いてみたいものとなりました。
そこで僭越ながら、もう一度原点に戻ろうという提案をしたいと思います。
suisyu
2006年07月03日 12:10
BISケットさんのスピーカーは、細かい手直しはあるにせよ、基本の構造は不変です。オフ会で聴くたびに説得されてしまいます。
入門者には、塩ビ管スピーカーとの幸せな付き合いを始めるためにも、ぜひ単純な構造(いや原理か?)のものからの製作を強く勧めたいたいと思います。
suisyu
2006年07月03日 12:43
>nakamotoさん
今回はフロント&バックロードホーン、FE-166Eで管ではないのですが、本来はバックロードが主のnakamotoさんのホームグラウンドの作品です。
木とバックロードの典型的な音と聞きました。まずJazzをかけられて出だしから驚きでした。それはMJQ・・・といってもジョンルイスではなくマンハッッタンのほうで、2000年代の録音のものです。それが60年代のjazzの音に聞こえる。良くも悪くも木のバックロードホーンの音でしょうか?
フロントホーンが深くて狭いのでスピーカーのサービス範囲を少しでもずれると高音がマスクされてしまうのも残念でした。
私とは正反対の音作りで、そういう意味で勉強になりました。
suisyu
2006年07月03日 12:56
>モーレアさん
自然で柔かい音でした。上の2~3ミリのスリットから低音が漏れてくる。
私はいまだに構造が理解できていないようです。外管125中は100から75に途中で絞っての2重管。TLSの後ろシボリなのか、はたまたバックホーンなのか?低音の出方は密閉に近いとの感想に同感です。
suisyu
2006年07月03日 13:07
>エリックさん
今回は不調でしたね。才気走った器用人、どうしても構造と工作に目がいってしまう。スピーカーは音だけが勝負なのです。・・・というと「いやな奴」だとお思いになるでしょうが、お許し下さい。
吸音材も始めは無しから聞き、少しづつ足してゆくのが早道です。最初から大量に入れるのは経験上の思い込みで・・・このへんお互いに頭を柔かくしていきましょう。塩ビ管にセオリーはありません。これからあなたが作っていくものだからです。
suisyu
2006年07月03日 13:18
>地蔵さん
今前回のオフ会のアルバムを見ています。それと較べると音のグレードUPは驚きの一言です。しかもあの重量物、よくお運びいただきました。
今回、私の作品ははクラシック主体の試聴をしていただきましたが、クラにも興味を抱かれたのは、ありがたいことです。
また狙う方向が変わりますよ。
suisyu
2006年07月03日 13:42
今回少し意地悪な音源を用意しました。
DEEP FOREST の 「PACIFIQUE」第4トラックの1分の曲です。
低音が3回鳴るのですが2回目の音がドーンと少し長い一発に聞こえるか、それともド、ドーンと2発に聞こえるか?
皆様低音を増強なさってこられると予想していましたので、低音は量だけではないよ!解像度、スピード感が必要ですよと意地悪するつもりでした。
地蔵さんのハンマーは見事クリアー、私は少しくやしくて後の方や自作品には登場させませんでした。
意地悪心は見事に萎んでしまいました。
いやまあ昨日は疲れました。
本日やっと昨日のBISケットさんのLP古代ギリシャの音楽を聴きながらホットふやけております。
故に締まりのない駄文の数々、平にご容赦(古いね!)
suisyu
2006年07月03日 17:32
補足
上のLPはオフ会でちゃっかりDATに録音したものです。
BISケットさんはアナログに戻れと、しきりに推奨される。メディアをLPでというのも一つの手かもしれません。
今私は塩ビ管スピーカーの次の方向が見えなくなっております。
yoshii9からベンディングと楽しんできて、さあ次は?となるとベンディングを仕上げることぐらいしかないのですが、それも今回の古澤さんが初めての仲間。
うーん、これ!といった音に出会えるように、オフ会の機会を持つのですが・・・・
皆さんは私のスピーカーに当たり障りのない言葉で評される。しかしそれでは次の道が見えてこないのです。
どうか方向を与えるようなお言葉を!!
切に願います。
管理人
2006年07月03日 18:10
>suisyuさん
それでは差し入れのみ参加の管理人から。
コンパクトでしかも重低音が出るスピーカーってどうでしょう?
suisyuさんなら凄いコンパクトSPが作れそうですッ!
実は今、管理人はそれに凝ってます。
そのうちUPしますが、ウーファーとか使えばそこそこいけそうです。
古澤
2006年07月03日 22:02
管理人さん
僕もその方向を狙っていて、20cm紙管TL風とか試作してみたりしました。ボーズのM3を店頭で聴いて凄いなと思い試してみたのですが、ちょっとペンディングしてます。
音色・音量・音場とも実物大の再生を目指すか、デスクトップな再生を目指すか?です。今回のオフ会に参加し、好みの傾向は皆さん前者よりだと感じました(性能評価のために大音量にしていたのかも知れませんが。。)が、再生環境に合ったミニチュアなものがあっても良いと思います。僕の好みはどちらかというと後者寄りです。決してチープな薄っぺらいものではないと思っていますが。。
古澤
2006年07月03日 22:08
あとは、ベンディングの別の道といのもアリかも?
ELACのJETツイータもベンディングモードのようです。
http://www.yukimu.com/jp/elac_200line.htm
工作はとてつもなく困難かもしれませんが、今のシステムの高音域は通常のツイータを上向きにつけているので、煌びやかさ/軽やかさを追加する意味でも。。そこまでベンディングにこだわる必要もないか?
モーレア
2006年07月03日 22:19
やはりsuisyuさんの指摘されているように、Simple is Best. を実証するスピーカーが目指すべき方向なのではないでしょうか? 本来複雑な音道を通したり、いろんな増幅を施したりするのは、厚化粧をするようなもの。多重管もマルチアンプもその意味では厚化粧のマダム。素顔がステキという18才のスピーカーを作りたいです。

それから、塩ビ管の主旨とは外れるのですが、なんとか自作のデジタルアンプでしっかりした低音を出したいと考えています。電源にゆとりを持たせ、大きなコンデンサを入れ、出力のコンデンサもそれなりのものにすれば、デジタルアンプでも低音が出せるはずと思っています。
モーレア
2006年07月03日 22:24
メッセージを書いている間に、古澤さんのメッセージが入りました。私の上のメッセージはsuisyuさんの、「どうか方向を与えるようなお言葉を!!」に答えてのものです。

これを追求しようとすると、もしかしたらユニットそのものを作るという道になってしまうかもしれません。
BISケット
2006年07月03日 22:40
皆様どうもお疲れ様でした。ありがとうございます。
雨とは言え遅刻してしまい聞けないのもあり雰囲気に乗り遅れてしまいました。今回はちょっとネタ切れもありSPを持ち込んだと言うよりもLPを皆様に押しつけたような感じになり、よかったのかな?っと帰り車を運転しながら考えていました。でも決して懐古趣味の様なものではないと感じて下さったのではないかと思っているのですが。。それからあまりにも安価なプレーヤーを持ち込んだので気分を悪くされておられる方がありましたらお許しください。コスト的なメリットもお伝えしたかったのですが、メーカーの技術者さんにも使っている人がいるのを見てほしい気持ちもあります(安いと言うだけで評価対象から外されます)。
今まで私のデモソフトはオーディオ的な物が多かったのですが、普段聞きしている物の方を聞いてみたくなるそんな今回のオフ会でした。
印象に残ったのはnakamotoさんのSPで塩ビ管ではありませんが、海外SPにある(昔の表現?)個性のようなものを感じました。「この人(メーカー)の音」もいいものですね。
古澤
2006年07月03日 22:55
実はうちにもADプレーヤあったりして。。。高校時代におねだりして買ってもらったものですが、ベンディングが復活したら色々聴いてみたいと思いました。レコードの保存状態からBISケットさんの音楽に対する愛情のようなものを感じました。また、再生されていた音も凄く温かみがあり、それはADだCDだと言うものではなく、BISケットさんの音楽に対するポリシーだと感じました。コイルに電気流しているだけなのに、なぜ気持ちが伝わってくるのでしょうね?すばらしいです。
エリック
2006年07月04日 00:29
報告です。オフ会の写真をやっと整理しましたのでメールで管理人様にお送りしました。CCで皆様にもお送りしています。400ドットに縮小していますので次回のオフ会にでも正式版の写真をCD-Rでお渡しを致します。それまで待てない方は個別にネットで送らせて頂きますのでご連絡下さい。試聴評価は皆様がされていますので省略をさせていただきます。
なーお
2006年07月04日 07:41
suisyuさん
> どうか方向を与えるようなお言葉を!!
えー。。言っちゃってよろしいでしょうか。 では・・まことに僭越ながら勝手な私感ってことで。  低域の、特にバスレフポートからの低域だと思うのですが、存在感が強くて少々酔いそうになりました。 長時間はきついかも、です。 ポートの低域立ち下がりを早くするって、難しいですよねえ。。
なーお
2006年07月04日 07:42
(続き)
それと、拙作のsubakoの低域はあまり量感はありませんし、35Hz以下は急降下でほとんど出ていません。 吸音材を無くして立ち上がり・立下りともそれなりにあるのですが、いかんせん8.5cmで限界の感じで、中域を中心にすっきりした刺激の少ない音、という表現でご想像いただけますでしょうか。 スパイラルからの中域輻射が多いので、解像度も思ったほど得られていません。suisyuさんのおっしゃるsympleな音、とも違うような気がします。 特に解像度に関しては今回の皆さんの仮想グランド処理などを自分なりに次回作に応用してみたい、と思っています。
まだ自宅外では方舟でしか鳴らしたことがないので、東京でどこかで管理人さんほか皆さんに聴いていただいてから、次回の関西オフの際には聴いていただけるように(最悪、宅配とか)できればと、そう思っています。どうぞよろしくお願いします。
それと、次週の平日にでも、スパイラルご本家Takenakaさんのお宅に持って言って聴いていただこうと思っています。 (おわり)
2006年07月04日 10:54
>参加の皆さん
お待たせ致しました。
アルバムにUPしましたのでご覧下さい。
http://enbisp.at.webry.info/album/6thkansaioff
アルバムはコメントも出来ます。
ニックネーム下のURLからもアルバムへのリンクがしてあります。
サイトからのリンクは少々お待ち下さい。後程UPします。

>エリックさん
写真ありがとうございました。
suisyu
2006年07月04日 12:53
モーレアさん、古澤さん、なーおさん。
ありがとうございます。
お二方の低音が主張しすぎとのご意見に、私のプレゼンテーションの失敗を痛感しました。
前回のオフ会以降、低音が力点と言うか、テーマになっておりまして、どうしても低音を効かせた試聴になってしまいました。どこかに書いたように、低音が本当に鳴っているのかといわれるくらい、低音のレベルを調整すべきではありました。初めて御参加になるお二方には異常な音に聞こえたかもしれません。
suisyu
2006年07月04日 13:13
お聞かせする機会はありませんでしたが、アルバムを見ていただくと、わたしのS-88がさりげなく置いてあるのが写っていると思います。
ときどきS-88をリファレンスにして、現機を聴いているのが実情です。
もっと時間が有れば、いろいろレベルとクロスを変えて聞いていただけたのにと思います。
ですからお二方のご指摘はありがたいのですが、調整可能の範囲と言うことで、私を直撃したものではない・・という負け惜しみと、口惜しさを表明しておきます。
S-88と現機で自己満足に陥ってしまっている私は、少しの自己嫌悪と上の文章のいやらしさに参っております。
悩みは多いですね。
なーお
2006年07月04日 18:26
suisyuさん
やっぱり直撃どころか日本を飛び越えて太平洋に着弾って感じでかなり的を外したようです。(恥)
では、続いてこれはいかがでしょうか。
古澤さんのベンディングはボイスコイルボビン直結だったのですが、suisyuさんのはセンターキャップあたりでコーンを切断して、そこで接合されていました。 これによって元のコーン部分の振動・変形による音の劣化って、あるような、ないような・・ そんな気がしてじっと聞いていました。 でも残念ながら小生の駄耳にはよくわかりませんでした。
suisyu
2006年07月04日 20:11
鋭い突っ込み、ありがとうございます。
ユニットの構造にもよりますが、たいていはコーンの部分から+、-と配線されております。
コーンが紙でなくアルミですから、その部分でショートしてしまうのです。ショートカットしてコイルに直接、半田付けなどのスキルがあれば、又どうにかなるのでしょうね?
音的にはどうなのか、比較するものがないのでわかりません。
とにかく興味をお持ちいただいてありがとうございます。
BISケット
2006年07月04日 22:12
>エリック様
集合写真、ご送付頂きありがとうございました。
ニッコールレンズ?でしょうか、オーディオをする人にカメラが好きな人が多いのは共通点があるからでしょうね。私も小さなニコン持っているのですが「ニッコールで女性を撮ると怒られる」とは、現音忠実再生と言ったところでしょうか。
なーお
2006年07月05日 12:39
直撃できぬうちに、本物が発射されちゃいました。
suisyuさん、私はもうネタ切れです。力不足ですみません。
エリック
2006年07月06日 19:08
>BISケット様 室内での写真は上手く写りません。特に内蔵フラッシュは光量不足となるのでゲインを上げていますがsuisyuさんは一番後ろなので暗くてごめんなさいね。

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